

守りを固め 共に歩む
社会福祉法人に強い 愛知県の公認会計士
こんなお悩みありませんか?

・今 の会計処理が本当に正しいのか不安
・会計基準や制度改正に追いつけていない
・指導監査の指摘に対応できない
・理事会で財務状況をうまく説明できない
・予算や資金計画が見えていない
これらは決して
特別な悩みではありません
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制度や会計基準が複雑化する一方で
会計人材が不足していることが背景にあり
多くの方々が同じような悩みを抱えています。
その悩み
ひとりで抱える必要はありません。
たかが会計、されど会計
Question.
「会計」についてあなたの考えはいくつ当てはまりますか?
☐ 正直なところ経理なんて誰がやっても同じだと思う
☐ 会計は金の出入りを数えるだけの作業だ
☐ 外注の会計事務所に丸投げしておけばいいと思う
☐ ITでなんとかなるだろう
☐ AIがなんとかするだろう
☐ どうせなんとかなるだろう
目まぐるしく変化する現代。
そんな時代に呼応するかのように、会計を取り巻く環境やルールも
時々刻々と変化しています。
「今までどおりで大丈夫」
「自分たちだけは関係ない」
こんな考え方が通用しなくなる局面を幾度となく目の当たりにしてきました。
油断していると
時としてわれわれ専門家でさえも取り残されてしまう時代の変化に
誰の助けもなく対応することは大変な困難が伴います。
たかが会計、されど会計。
たしかに成果物はただ1枚の決算書かもしれません。
しかしその決算書による説明責任を果たせなかったために
組織の信用が失墜してしまった例は数多くあります。
冒頭の問いにチェックはいくつ入りましたか?
1つでも当てはまっていれば黄色信号です。
「なんとかしないといけないな」
そう思い立った時に
お手伝いできる存在であり続けます。

代表紹介
亀岡 慎平
公認会計士
【登録情報】
2010年公認会計士登録(登録番号:25725)
【その他の保有資格】
- 不動産鑑定士試験合格
- 介護福祉経営士1級
- 社会福祉法人経営実務マイスター(登録手続き中)

【略歴】
2004年 慶応義塾大学経済学部卒業。
2006年 公認会計士試験合格。あずさ監査法人(現 有限責任あずさ監査法人)に入社。
- 国内上場企業を中心に会計監査、内部統制監査業務に従事。
2014年 朝日ネットワークスフィリピンに入社。
- フィリピンに進出する日本企業の会計サポート業務(記帳代行、月次試算表レビューなど)に従事。
2015年 亀岡公認会計士事務所開業。
- 会計監査(会社法監査、社会福祉法人監査、労働組合など)
- 内部統制構築支援、内部統制監査対応支援
- 連結決算支援、決算体制構築支援
- IPO(新規上場準備)支援
- 開示書類作成支援
- 財務DD
- 公立大学非常勤講師

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