

守りを固め 共に歩む
社会福祉法人に強い 愛知県の公認会計士
こんなお悩みありませんか?

・今 の会計処理が本当に正しいのか不安
・会計基準や制度改正に追いつけていない
・指導監査の指摘に対応できない
・理事会で財務状況をうまく説明できない
・予算や資金計画が見えていない
これらは決して
特別な悩みではありません
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制度や会計基準の複雑化と
会計人材の不足を背景に
多くの方々が同じような悩みを抱えています。
しかしその悩みを一人で抱える必要はありません。
社会福祉法人が
本来の役割に集中できる環境を支えたい

気になる現場の不安
社会福祉法人は、地域の暮らしを支える大切な存在です。
高齢者福祉、障碍者福祉、児童福祉
いずれも地域社会の安定に欠かせない役割を担っています。
一方で、その運営を支える会計や制度は年々複雑化しており、
判断に迷われる場面や、負担を感じられることも少なくありません。
現場のお話を伺う中で、
会計や制度について不安を感じられる場面があることも、
実感してきました。
会計と制度の本来の役割
本来、会計や制度は、
判断の基準や説明の拠り所となり、
組織の運営を安定させ、安心して判断していくための土台となるものです。
その理解を支え、不安を軽くし、
安心して日々の運営に取り組める状態を整えること。
それが、自分の専門性を活かして取り組むべき領域だと考えています。

支援の基盤となる専門性
公認会計士
公認会計士は「組織のプロ」です
公認会計士の専門分野は、
帳簿や財務諸表など、会計が直接関連する部分だけではありません。
日常の業務の流れや、チェック体制を含め、
健全に機能する「組織のあり方」についての専門家でもあります。
なぜならば、
正しい会計記録は、健全な組織運営を基礎に作られるものだからです。
組織のあり方の専門家として、
よりよい業務の流れやチェック体制(内部統制)を構築することで
健全に機能する組織づくりを支援します。
社会福祉法人経営実務マイスター

代表紹介
亀岡 慎平
公認会計士
【登録情報】
2010年公認会計士登録(登録番号:25725)
【その他の保有資格】
- 不動産鑑定士試験合格
- 介護福祉経営士1級
- 社会福祉法人経営実務マイスター(登録手続き中)

【略歴】
2004年 慶応義塾大学経済学部卒業。
2006年 公認会計士試験合格。あずさ監査法人(現 有限責任あずさ監査法人)に入社。
- 国内上場企業を中心に会計監査、内部統制監査業務に従事。
2014年 朝日ネットワークスフィリピンに入社。
- フィリピンに進出する日本企業の会計サポート業務(記帳代行、月次試算表レビューなど)に従事。
2015年 亀岡公認会計士事務所開業。
- 会計監査(会社法監査、社会福祉法人監査、労働組合など)
- 内部統制構築支援、内部統制監査対応支援
- 連結決算支援、決算体制構築支援
- IPO(新規上場準備)支援
- 開示書類作成支援
- 財務DD
- 公立大学非常勤講師

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